
身軽さが売り。
低スペックPCでも作業に遅延や停滞はありません。
付属のブックレットにはビギナーに親切な作成から入稿までの
詳しい手引きがあり重宝します。
他社の製品は高スペックPC仕様なので重い・・とういう方に
おすすめです。

いいですね!
もともとアナログ派で描いてましたが、トーンと効果線・集中線を使って仕上げに
使うのであれば最高ですね( ̄▽ ̄)ノ
トーン切れや、番号違いで買うミスもなくなるし、永久に減らない!
う〜もっと早く購入していれば((((;゚д゚)))

カラーイラスト機能が使える!
モノクロ原稿を描く機能は、言うまでも無く良いです。鉛筆やペンなどのモノクロの画材を完璧にエミュレートしていて、タブレットをイマイチ使いこなせてないような人でもこのソフトさえあれば大丈夫だと思います。さすがデリータ。まあ、そこまでは想定の範囲内なのでしたが、全く予想外だったのはカラーイラストを描く機能が意外に使えること!そりゃ本式のイラストソフトには負けるでしょうが、ちょこちょこっと描く分にはこれで十分です。エミュレートしてる画材の種類が限られてる分(ペン、鉛筆、毛筆、水彩、エアブラシの5種類ね)、アホみたいに筆の種類があるソフトに比べて素人でもとっつきやすいと思いますし。不満な点は、やっぱりトーンの数。これは要確認です。リアルではトーンをほとんど持ってなかった貧乏漫画描きでも、いざトーン使い放題の環境になって、それでも使えないトーンがあると何となく不満に感じると思いますよ。

体験版見よう。マジで。
これにはMAXという上位品があります。正確には、MAXの機能や添付されるスクリーントーンを減らした物が、この通常のver2です。買った後に、説明書の機能比較で悔しくなる確率がとても高いです。無論アップグレードも可能なので、これで試すのも十分アリですが。似たようなソフトで、より有名なComicStudioと比較すると互換やプラグイン、細かい機能面で壮大に負けています。勝てる部分は、①デリーターが出してるので、そこの画材使ってる人は馴染み易いかも。(特に原稿用紙、トーン)②割と動作は軽いのかも。ちなみに独断的悪い点は①安いだけあって、アップグレードしないとお話にならない。(1200dpiが使えない。トーン、使いたいのは高価版に入ってる)②先にこれ買ってからComicStudioを知った場合、なんか悔しくなる。(向こうは一番安いのもトーン1800種、他機能充実。ダメなとこもあるけど。)③ペン入れ、正直紙に書いたほうが楽。15インチのディスプレイだと、多分下絵なぞれません。ここまで長々書いて、結論を申し上げますと、両方ともサイトに体験版あるから自分で試しなされ。

この商品は!
COMICWORKSVer.2はオススメです!!このタイプと同じ物を持っているのでわかります!これも絶対良いです!