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Acrobat Elements 7.0 日本語版 Windows版

Acrobat Elements 7.0 日本語版 Windows版
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発売日:2005-04-22
ランキング:1914
おすすめ度:3.5 | レビュー数:14
おすすめ度:4スキャンした文書のPDF化には不向き
フリーウェアのPDF化ソフトもあるが、ページがずれたり、文字化けなどが起こることもあるので、純正品がこの価格で提供されていることは評価できる。 PDFに変換したい文書には、1)MS-Officeのようなソフトのファイルと2)紙文書をスキャンした文書があるが、このElementsは1)に特化したソフトといえる。MS-Officeなどからはとても簡単にPDF化することができ、PDFファイルの修正など必要ないので、Elementsの機能で十分である。 しかし、紙文書をスキャンした場合は、ページを回転させたり、歪みを修正したりといった機能が必要であるが、Elementsにはそのような機能がない。 1)と2)の両方の機能を必要とするならば、Standard版が必要となってくるだろう。
おすすめ度:5無料のPDF変換ソフトがうまく動かないときに
無料のPDF変換ソフトをいろいろ試したあげくに、結局、Adobe純正に戻ってきてしまいました。例えば、下記のようなソフトで、PDF変換がうまくいかなくて悩んでいる場合には、このソフト買っちゃった方が速いかも。1.MicrosoftVisio2002/20032.MicrosoftProject2003一方でプリンタをインストールしていないマシンでのPowerPoint変換がうまく行かないケースがありました。こちらはまだ未解決です。
おすすめ度:4PDFをつくるなら
PDFを作るならフリーソフトよりadobeのこれを使った方が機能が豊富で断然良いですよ!
おすすめ度:3もう少し安ければ
PDF作成の「Acrobat」の機能を抑えた低価格版StandardやProfessionalと比べればとても安い。だが、この程度の機能ならば「いきなりPDFProfessional」でも事足りるかもしれない。Adobeの純正品の安心を買うのならばこの値段でも「買い」。
おすすめ度:5純正の安心感
機能を削りすぎっていう意見があるけども、これはそういう観点で見るソフトではないと思う。ひとつは純正の安心感、さらには書類をPDFに変換するというその一点のみで他はいらないっていう目的をはじめから切り分けている人が購入すべきもの。そもそも上位版との機能比較表はパッケージに載ってるので機能があるないというのは初めから確認出来ること。アドビのサイトにも載ってるし。
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