
最高のFPS!
まさしく最高のFPSです。9つものキャラがおり
それでいて個性がかなり強いキャラばかり。
敵を一掃するヘビー、さまざまなところにセントリーガン(自動機銃)を設置できる
エンジニア、敵に変装でき背後から一撃を決めるスパイ・・・こんなFPSがあっただろうか?
さらにアップデートによりステージも増え、今後さらに武器が増えていくとのこと・・・
このゲームはタイトルで分かるようにチームで戦っていくので、一人で無双できる・・・
といったことはあまりできません(できなくもありませんが)よって立ち回りが大事になります。私はFPSが苦手でカウンターストライクをやってもすぐやられてしまい、挫折してしまったが、このゲームは初心者にも優しいと思う。AIMが下手な私でもスコアはバリバリ取れました。気が付くと総プレイ時間は500時間をいっていました。それでもまだ飽きていません。
私はFPSをいろいろやってきましたが今のところこれが一番のFPSだと思っています。

高難易度 役割>個人
こだわってつくったらしいが、逆に遊び手は型にはめられている気がする。
面ごとに、攻守有り、その上でどの役割を選択するかがとても重要
始めて3日目。すぐに死ぬ。自分の実力を実感できない。(実力差が発生しにくい設計なのだろうか)
battlefield2demoでは個人でも旗を取れる。(取れない時もある。それが面白かった)
体力、ジャンプ、走りの早さ、いろいろな要素が絡み合い、あまり活躍できない。
teamfortress2では個人では100%取れない。総力で取るしかない。
率直に言えば…面白くないと思う。

チーム重視
個人としての能力よりチーム能力・連携が重視されたゲームだと思う。国内サーバーはもちろん、他国サーバーでもプレイできるので国際交流ができて面白い。ボイスチャットもできる。

最高のSourceゲーム
初心者には気軽に楽しく、上級者には奥が深くプレーできるゲームです。
人気のゲームなので日本のサーバーもかなり立っています。
あとその他のSourceEngineを採用したゲームと同じく16:9、16:10、4:3の各解像度をサポートしています。

面白い。
クラスがユニークで、スピード感、やりこみ要素のあるコミカルなFPS。
aimよりチームワークが要求される。
日本語字幕もサポートされていて分かりやすい。
アップデートが頻繁でマップや武器の追加もある。
(解像度は1024×768以上の高解像度が設定でき、
ワイドスクリーン16:916:10のタイプもサポートされています。
カスタム設定次第で好きな解像度にも設定できます。
ウィンドウモードも可能。)